QAM(Question Auto Marker)を活用することで、e-Learning(自宅WEB学習)で、これまで択一式・単語解答などという制約の中でコンテンツを作成、配信してきましたが、主観問題(記述)の配信も可能となり、より幅広い単元、問題構成を配信、活用できるようになります。生徒(ユーザー)はより広範囲の問題を選択、解答することができ、WEB学習の質が向上し、教育効果を高めます。

WEB学習解答形式カバー予想範囲

QAMの活用モデル例

(グレー部=貴社想定範囲 黄色部=コンバイン(株)提案可能範囲)

モデル1:e-Learningシステム=すでにある 教材コンテンツ=すでにある

モデル1

モデル2:e-Learningシステム=すでにある 教材コンテンツ=ない

モデル2

モデル3:e-Learningシステム=ない 教材コンテンツ=すでにある

モデル3

※コンバイン㈱は、e-Learningシステムおよび教材コンテンツをお持ちでない企業様に対して、教材コンテンツ手配などからすべてをご提案可能です。
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